会員活動一覧

活動報告

2018年06月20日

6月例会

6月15日に京都インプラント研究会の月例会が行われた。
今回は2名の会員発表で最初に会長の隼瀬先生より、
インプラントの予後不良症例についての報告が行われた。
続いては黒住先生より、
インプラントアンカーの応用症例についての発表があった。

インプラント治療において予後不良症例は避け得る事ができないが、
それを検討して共有する事によって全員の今後の症例に役立つと思われる。
また、インプラントアンカー等の利用によってより良い治療を行う事が可能である。
6月例会
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